レッドブルF1の2024年シーズンに向けた準備は、冬季シャットダウン期間直前に挫折したと噂されている。チームに近い情報筋は、2024年型マシン『RB20』の最初のモノコックが義務付けられているクラッシュテストに不合格となったと示唆した。

 レッドブルは、イギリスに本拠を置く他のチームと同様にイギリスのクランフィールド・インパクト・センターでマシンの前面衝突テストを実施している。クランフィールドは、FIA国際自動車連盟が承認したふたつのF1衝突試験施設のうちのひとつで、主にレッドブル、メルセデス、マクラーレン、アストンマーティン、アルピーヌ、ウイリアムズ、ハースがテストを実施している場所だ。

本日のレースクイーン

水瀬琴音みなせことね
2026年 / スーパーGT
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円