初の春開催となった鈴鹿・日本GPは、心配された日曜日の雨予報も杞憂に終わり、桜の開花のタイミングまで味方につけた。RB角田裕毅は詰めかけた10万2000人の期待に応え、小林可夢偉以来12年ぶりとなる日本人ドライバーによる母国GP入賞を果たした。今回が日本での40回目(鈴鹿34回、富士4回、岡山2回)のF1開催となった週末をドライバー、関係者のSNSで振り返る。

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