メルセデスF1は、日本GPの週末に“大きなプログラム”に取り組み、それまでよりも安定したプラットフォームを手にすることができたと述べている。チーム代表は、7位と9位というリザルトからは分からなくても、確実に進歩していると強調した。

 メルセデスは2024年を前にマシンデザインを刷新したが、W15はまだチームの期待に応えるパフォーマンスを発揮していない。

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