2025年F1エミリア・ロマーニャGP決勝で、レッドブルの角田裕毅はピットレーンからスタートし、10位入賞を果たした。

 予選Q1で大クラッシュを喫した後、レッドブルは角田のパワーユニット(PU)の全エレメント(ICE、ターボチャージャー、MGU-H、MGU-K、エナジーストア、コントロールエレクトロニクス、エキゾーストシステム)の交換を行うことを決めた。そのうち、シーズン3基目のエナジーストアとコントロールエレクトロニクスについては、1シーズンで使用できる基数を超えていた。さらに、パルクフェルメ下で、異なる仕様のコンポーネントに交換されたため、角田はレースをピットレーンからスタートすることを求められた。

本日のレースクイーン

桜田莉奈さくらだりな
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。