アレクサンダー・アルボンが4位、ピエール・ガスリーが8位入賞を果たした日本GPを、田辺豊治テクニカルディレクターは「総じて言うと我々の持てる力を出せたレース」と表現した。ただ、日本のファンの前で表彰台を目指してきたことはもちろん。もしも、スタート直後、マックス・フェルスタッペンの接触事故がなかったら――。

「何を言ってもタラレバになっちゃいますから」と気持ちを抑えながら、ひと言だけ口にした。

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