マクラーレンF1チームは、2019年に起用したカルロス・サインツJr.とランド・ノリスとの契約を早々に更新し、2020年も同じドライバーラインアップでシーズンを戦うことを決めた。コンストラクターズランキング4位を獲得して中団チームのトップに上り詰めた彼らは、2020年シーズンにその成績をどこまで伸ばせるだろうか。

 マネージングディレクターとしてチームを率いるアンドレアス・ザイドルは、マクラーレンは今年もあらゆる分野を改善できると考えており、新たな技術規則が導入される2021年型マシンの開発を始める前に、2020年シーズンを無駄にするつもりはないとチームの公式サイトで語った。

本日のレースクイーン

霧島聖子きりしませいこ
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円