2020年F1ロシアGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは6位だった。10番グリッドからミディアムタイヤでスタートし、28周目にハードタイヤに交換して53周のレースを走った。

「スタートを失敗し、ターン1までにいくつかポジションを落としたために、最初は苦労した。でもすぐにポジションを取り戻して、その後、とてもいいパフォーマンスを発揮することができた。今日はペースがそれほど悪くなかったよ」とルクレール。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円