角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)にとってはまたしてもフラストレーションがたまる結果となったF1第4戦スペインGP。予選ではわずか0.007秒差でQ2進出を逃し、16番手からの決勝では燃圧のトラブルにより6周目でマシンをストップ。スタートで落としたポジションを挽回し、さらに順位を上げようとした矢先のリタイアだった。不運のトラブルとはいえ、あまり見せ場を作ることができなかった角田のスペインGP。今戦も海外メディアの採点を取り上げるが、角田が目立ったのはコース外での出来事だったようだ。

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円