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投稿日: 2021.06.06 07:59
更新日: 2021.06.06 08:03

角田裕毅、自己最高7番グリッド獲得「クラッシュがなければもっと上だったかも。入賞目指して頑張る」/F1第6戦


F1 | 角田裕毅、自己最高7番グリッド獲得「クラッシュがなければもっと上だったかも。入賞目指して頑張る」/F1第6戦

 2021年F1アゼルバイジャンGPの土曜予選で、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は8番手だった。

 角田はQ2でマックス・フェルスタッペンによる最速タイムから0.029秒差の4番手タイムをソフトタイヤでマークし、F1キャリアで初のQ3進出を決めた。日本人F1ドライバーが予選Q3に進んだのは、2012年の小林可夢偉以来のこと。


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