2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPでは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが首位を走行中に左リヤタイヤのバーストに見舞われリタイアとなった。一方2番手につけていたセルジオ・ペレスがこれで首位に浮上し、赤旗中断後も最後までその座を譲らず、レッドブル移籍後初優勝となるキャリア2勝目を飾った。ホンダF1の山本雅史マネージングディレクターは、今回の勝利について、レッドブル・ホンダがメルセデスを追い込むことができて「非常に刺激的でいい終わり方だった」と高く評価した。

本日のレースクイーン

樹智子いつきともこ
2026年 / オートサロン
S-CRAFT
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円