サーキット・オブ・ジ・アメリカズでF1アメリカGPが復活したのは2012年。シーズン終盤の10月から11月に開催されているためか、ここでタイトルが決することが少なくない。

 そして、F1にパワーユニットが導入されて以降、2019年まで6回のグランプリで予選は常にメルセデスが席巻してきた。2014年と2015年はニコ・ロズベルグ、2016年から2018年まではルイス・ハミルトン、そして2019年はバルテリ・ボッタスと、いずれもメルセデスのドライバーがポールシッターとなってきた。

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