レッドブル・レーシングは、アメリカのソフトウェア大手『オラクル』を新たにタイトルスポンサーに迎え、2022年F1シーズンに臨むことになる。オラクルは昨年もレッドブルのスポンサーを務めていたが、提携関係の拡大によってチーム名称はオラクル・レッドブル・レーシングとなる。

 2021年のF1ドライバーズ選手権でマックス・フェルスタッペンのタイトル獲得という成功を収めたレッドブルは、2022年には「分析ベースのレース戦略、エンジン開発の最適化、AIと機械学習によるドライバートレーニング、オーダーメイドによるファン体験」を含む、オペレーションの重要な領域にまでオラクルクラウドの利用を拡大するという。

本日のレースクイーン

ちゃろちゃろ
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円