2022年F1バーレーンテスト初日、レッドブル・レーシングは、セルジオ・ペレスによりRB18のテストを行った。ペレスはこの日走行した全ドライバー中最多の138周を走り、タイムは1分35秒977(C3タイヤ)で15人中10番手だった。

 午後のセッション終了まで残り10分のところで、バーチャル・セーフティカーのテスト中、ペレスはターン8において低速でのスピンを喫し、グラベルに飛び出し、そこで止まってしまった。この際の赤旗でセッションはそのまま終了となった。チームによると、マシンへのダメージはなかったということだ。

本日のレースクイーン

水神ききみずがみきき
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円