2022年F1イタリアGP決勝で、レッドブルのセルジオ・ペレスは13番グリッドからスタートし、6位を獲得、ファステストラップも記録した。

 チーム代表クリスチャン・ホーナーによると、レース序盤にペレスのマシンのブレーキダクトにデブリが入り込み、それが小さな出火を起こしたという。「右フロントブレーキディスクから小さな煙が上がったため、チェコはダメージを負ったフロントブレーキを守るため、ブレーキバランスをリヤ寄りにするよう指示を受けた。炎はすぐに消えたが、彼は最後尾に落ち、そこから挽回を図らなければならなかった」とチームは説明している。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円