レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、ポルシェとの交渉決裂について語り、提携はレッドブルの強みである独立性を薄めることになり、正しい道ではなかったと語った。また、ポルシェがレッドブルのF1部門の50パーセントを取得するというプランが記された書類が公的機関に提出されたことについては、ポルシェが先走ったものであり、一切合意はなされていなかったと述べている。

 ポルシェは2026年に向けてレッドブルとパートナーシップを結ぶために協議してきたが、交渉が決裂したことを9月9日に発表した。

本日のレースクイーン

佐々木萌香ささきもえか
2026年 / スーパー耐久
WING HIN MOTORSPORTSアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円