2022年F1日本GPの金曜、レッドブルのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=6番手/2=3番手だった。FP2でメルセデスのジョージ・ラッセルが記録したトップタイムとの差は0.851秒だった。

 レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは『Sky Sports』に対して「このトラックはタイヤにとても厳しい。我々はFP2でインターを1セットしか使わなかった。メルセデスは3セット使ったと思う。従って、我々のペースはまずまずだと思う」と語った。

本日のレースクイーン

チュアン梨砂子ちゅあんりさこ
2026年 / スーパー耐久
Monsterガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円