アンドレッティ・グローバルは今もF1グリッドの座を狙っている。F1参戦の希望が叶った場合に備え、マリオ・アンドレッティはすでにチームを牽引してほしいドライバーの明確なリストを考えているという。

 アンドレッティ家のF1への試みについて、FIAやF1からはほとんど情報が出てこないが、チームオーナーのマイケル・アンドレッティはFIAからF1エントリーを認められることを前提に計画を進め、取り組んでいるところだ。先週には、アンドレッティ・グローバルの最新鋭のファクトリーがインディアナ州フィッシャーズで着工した。このキャンパスは同社のレース活動のすべての拠点となる予定で、F1もそのなかに含まれることが期待されている。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円