【第2スティント】
14周目 out (ミディアムタイヤ)
15周目 1’26.0
16周目 1’27.3(ベッテルに抜かれる)
17周目 1’26.0
18周目 1’26.2
19周目 1’26.1
20周目 1’26.1
21周目 1’26.0
22周目 1’26.0
23周目 1’26.0
24周目 1’26.0
25周目 1’26.1
26周目 1’26.0
27周目 1’26.1
28周目 1’26.1
29周目 1’26.0
30周目 1’26.1
31周目 1’26.0
32周目 1’26.0
33周目 1’25.9
34周目 in(赤旗)

 第2スティントは、ベッテルがソフトだったのに対して、リカルドはミディアム。ミディアムを履いたリカルドのペースはようやく安定し、1分26秒フラットのペースを20周続けた。ただし、ソフトを履いたベッテルは1分24秒フラットで18周走っていたので、このスティントだけで30秒以上の差をつけられた。つまり、トラックポジションを決める第1スティントと第2スティントで装着するタイヤはデグラデーションが小さく、速さもあるソフトだということがわかる。

本日のレースクイーン

水神ききみずがみきき
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円