ついに2023年F1第17戦日本GPのレースウイークが始まりを迎えた。昨年に続き自身2度目の母国GPを迎えた角田裕毅(アルファタウリ)は午前中のフリー走行1回目(FP1)で5番手となるも、午後のフリー走行2回目(FP2)は18番手という結果に。

 FP1はトップのフェルスタッペンから0.950秒差にとどまるも、FP2はフェルスタッペンから1.490秒差に広がり、チームメイトのリアム・ローソンの後塵を排する結果に。そんなローソンもFP1で9番手とシングルポジションに入るもFP2は15番手と、アルファタウリは2台揃って伸び悩む結果となった。

本日のレースクイーン

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2026年 / スーパー耐久
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