FIA GT1世界選手権にアストンマーチンDB9で参戦するヤングドライバーAMRチームが、今季のドライバーラインアップを発表。4人のドライバーが決定した。

 アストンマーチンDB9で戦うヤングドライバーAMRは、昨年に引き続きダレン・ターナー、トーマス・エンゲ、シュテファン・ミュッケに加え、ヘーガースポーツのマセラティMC12をドライブしていたアレックス・ミューラーが新たに加わり、7号車はエンゲとミューラー、8号車はターナーとミュッケという組み合わせになった。

 ヤングドライバーAMRチームは、昨年のチームランキングは4位となっているが、マニファクチャーランキングではアストンマーチンは1位を獲得しているだけに、今季は新たなベテランドライバーを加え、タイトル獲得に向けシーズンに臨むことになる。

本日のレースクイーン

安藤笑あんどうえ
2026年 / スーパーGT
Pacific Fairies
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円