ヨーロッパGP決勝のセクター別タイムで、ザウバーの小林可夢偉がセクター3でトップタイムを記録していたことが分かった。

 可夢偉が決勝レースで出した1周のベストタイムは、1分39秒517。これは全体で6番目に速いラップで、しかもこのタイムを出したのはセバスチャン・ブエミを抜いた最終の57周目だった。
 さらに、セクター別のタイムでみれば、可夢偉はコーナーが最も連続する第3セクターで全体のトップをマークしている。

 以下は、ヨーロッパGP決勝のファステストラップとセクタータイム。

本日のレースクイーン

天宮かすみあめみやかすみ
2025年 / スーパーGT
モッズレーシングガールズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年2月号 No.1616

    スーパーGT 20周年記念特集
    激動、勇退、高揚。
    忘れられない20年

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円