8月13日、タイで開催されているAXCRアジアクロスカントリーラリー2024は競技二日目に入った。4台の『ミツビシ・トライトン』で同ラリーの総合優勝を目指すチーム三菱ラリーアートは、田口勝彦/保井隆宏組107号車がこの日行われたSS2で3番手タイムを刻み、総合7番手から4番手へとポジションアップを果たした。

 前日に3番手につけたチャヤポン・ヨーター/ピーラポン・ソムバットウォン組103号車は総合3番手の順位をキープ。130号車を駆るサクチャイ・ハーントラクーン/ジュンポン・ドゥアンティップ組は総合14番手、小出一登/千葉栄二組137号車は総合32番手でレグ2を終えている。

本日のレースクイーン

奥西はつみおくにしはつみ
2026年 / スーパー耐久
AutoLaboLady
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア