11月24日(日)に大会最終日を迎えた『フォーラムエイト・ラリージャパン2024』。

 午前中1本目のSS(スペシャルステージ)17『額田1』でオット・タナク(ヒョンデi20 Nラリー1)がクラッシュしたことで、暫定獲得ポイント数が大きく動き、マニュファクチャラー選手権を競うTOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチーム(TGR-WRT)とヒョンデ・シェル・モービスWRTが同点で並ぶことになった。

 現在、日曜日の総合順位のみで競われるスーパーサンデーで6番手につける勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)と、TGR-WRTのヤリ-マティ・ラトバラ代表が、メディアゾーンにて残る2ステージへ向けた考えを話した。

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
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