8月25日、WRC世界ラリー選手権第10戦ドイツは競技4日目のSS16~19が行われ、前日までにワン・ツー・スリー体制を築いていたTOYOTA GAZOO Racing WRTは、オット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)の優勝を筆頭に、クリス・ミーク(トヨタ・ヤリスWRC)が総合2位、ヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)も総合3位でフィニッシュを果たし、2017年のチーム結成以来初となる表彰台独占を達成した。

 22日に開幕したラリー・ドイチェランドの競技最終日、デイ4はサービスパークの北側に位置するモーゼル河畔に広がるブドウ畑を舞台に、2本のSSを2回ずつ走行する都合4本のステージ、合計79.50kmで争われた。

本日のレースクイーン

羽瀬萌はせめぐむ
2026年 / スーパーGT
sevenxseven Racing Ambassador
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円