7月15日、WRC世界ラリー選手権第7戦『ラリー・エストニア』は、デイ2のSS2~9が行われ、この日の最終ステージでベストタイムを記録したカッレ・ロバンペラ(トヨタGRヤリス・ラリー1)が僚友エルフィン・エバンス(トヨタGRヤリス・ラリー1)を逆転。競技2日目を終えた時点で総合トップに立った。日本人WRCドライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は総合7番手につけている。

■2022年WRC世界ラリー選手権第7戦ラリー・エストニア暫定結果 SS9後

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