11月11日(金)、WRC世界ラリー選手権第13戦『フォーラムエイト・ラリージャパン2022』の競技2日目が豊田スタジアムのサービスパークを中心に行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTはエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位に立った。また、チームメイトのカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)は総合3位に順位を上げたが、デイ1で首位に立ったセバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(トヨタGRヤリス・ラリー1)は総合10番手に後退している。
 
 TOYOTA GAZOO Racing WRTネクストジェネレーションから参戦している勝田貴元/アーロン・ジョンストン組は総合5番手でデイ2を走破した。

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