6月22日、WRC世界ラリー選手権第7戦『サファリ・ラリー・ケニア』のオープニングステージが、全長4.84kmのスーパーSS“カサラニ”で行われ、Mスポーツ・フォードWRTのオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(フォード・プーマ・ラリー1)が最速タイムをマーク。SS1のみの実施となった競技初日のデイ1を総合首位で終えた。前日のシェイクダウンでロールを喫した勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、トップから5.1秒差の総合7番手につけている。

■2023年WRC世界ラリー選手権第7戦サファリ・ラリー・ケニア暫定結果 SS1後

本日のレースクイーン

戸沢里美とざわさとみ
2026年 / スーパー耐久
KENNOL GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア