6月8日、WEC世界耐久選手権第3戦ル・マン24時間レースのフリープラクティス1回目(FP1)がフランス、サルト・サーキットで行われ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタGR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/平川亮/ブレンドン・ハートレー組)がトップタイムをマークした。

 ハイパーカークラスのライバルであるグリッケンハウス・レーシングの709号車グリッケンハウス007 LMHとその姉妹車の708号車が総合2、3番手に続き、小林可夢偉組8号車トヨタGR010ハイブリッドは、LMP2クラストップで総合4番手に食い込んだユナイテッド・オートスポーツUSAの23号車オレカ07・ギブソンに次ぐ総合5番手となっている。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円