5月27日、静岡県の富士スピードウェイで開催されているENEOSスーパー耐久シリーズ第2戦NAPAC富士SUPER TEC 24時間レースの決勝レースを前に、トヨタ自動車佐藤恒治社長、マツダの次期社長に決定している毛籠勝弘取締役専務執行役員、スーパー耐久機構の桑山晴美事務局長、そしてル・マン24時間を運営するACOフランス西部自動車クラブのピエール・フィヨン会長が出席し記者会見が行われた。このなかでフィヨン会長は、2026年からル・マン24時間の最高峰クラスに、水素エンジン使用車、燃料電池車の参加を認めると公式に発言した。

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