6月8日(木)、WEC世界耐久選手権第4戦ル・マン24時間レースのポールシッターを決するハイパーポールが行われ、アントニオ・フォコ駆るフェラーリAFコルセの50号車フェラーリ499P(フォコ/ミゲル・モリーナ/ニクラス・ニールセン組)が3分22秒982という全体最速タイムを記録し、記念すべき100周年大会のポールポジションを獲得した。2番手にも51号車フェラーリ499Pが続き、ワークス・プロトタイプカーで半世紀ぶりにル・マンに戻ってきた跳ね馬がフロントロウを独占している。

■2023年WEC世界耐久選手権第4戦ル・マン24時間レース ハイパーポール暫定結果

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパーGT
TRSアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 2

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇斗
    【FORMATION LAP Produced by auto sport】
    2026 Episode 2

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円