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2度目の24時間に挑むランボルギーニSC63。信頼性には自信も「かなり努力しなければならない」
アキュラARX-06は2&6番手から決勝へ「クルマの感触はいい。もっと引き出せる」/デイトナ24時間
高電圧トラブルに揺れるデイトナ「パンデミックにならないことを願う」10個ものバッテリーに影響か
小林可夢偉が最終プラクティスで再び最速。ポルシェにコンマ5秒近い差をつける/デイトナ24時間
シート確保が難航、NSXでの王座獲得後フル参戦は一度だけ。GTD復帰は「幸運だった」とハインドマン
スーパーGT、スーパーフォーミュラ、S耐、WECもこの一枚で。富士スピードウェイが年間パスを販売
カスタマーを手助けするベテラン、ハンドに与えられた新ミッション。NASCAR再挑戦にも意欲
2番手から決勝に挑む初参戦の太田格之進「想定よりうまく進んでいる。優勝を狙える力は充分ある」/デイトナ24時間
ポールの秘密は“熱伝導”/最悪の接触/「フェルスタッペンが見たい」etc.【デイトナ24時間木曜Topics】
キャデラックの“ワンチーム”方針が、WTRとAXRを「以前より近づけた」とリッキー・テイラー
【2025年デイトナ24時間:全車総覧2】最新のEVOを含む9車種が激突/GTDプロ&GTDクラス編
キャデラックの小林可夢偉がポルシェと同タイムで夜間練習最速。ハートレーが続く/デイトナ24時間
デイトナ24時間のポールポジションは好調BMWが奪取。太田格之進組アキュラが2番手につける
HRC渡辺康治社長がデイトナ24時間レースの名誉スターターに任命される。セーフティカーもアキュラに
テスト最速のBMW MハイブリッドV8、初の“ジョーカー”使用を認める「レース後に分かるだろう」
デイトナ24時間で狙う史上5人目の偉業。NASCARドライバーのシンドリック、元日に“緊急招集”受ける
レクサスRC F GT3、LMGT3における2台の全ラインアップ確定。20歳ゲルシッツがWECデビューへ
【2025年デイトナ24時間:全車総覧1】最高峰での日本人対決に期待/GTP&LMP2クラス編
「変化の兆しなし」のレクサスを見切り、ランボルギーニには落胆。BMW入りは「簡単な移行」とファン・デル・リンデ
パドックで火災発生/ポルシェのトラブル原因は調査中/『必要ならば、引き抜き可』etc.【デイトナ24時間水曜Topics】
小林可夢偉駆るキャデラックと太田格之進のアキュラに大幅変更。デイトナ24時間の性能調整が更新
効率をとるか、柔軟性をとるか。デイトナ24時間でのドライバー3名と4名体制の一長一短
TGRインドネシアが2025年のSROジャパンカップにフル参戦。マシンおよびドライバーは継続
ユナイテッドのマクラーレン、2台目もラインアップ確定。コルベット陣営からバウドが移籍加入
9月に鈴鹿1000kmを控えるIGTC、第1戦バサースト12時間のエントリーリスト発表。ロッシも出場へ
カルダレッリ、2025年はランボルギーニ・ウラカンGT3でフル参戦へ。相方はマペッリ/IMSA
“LMDh昇格なし”で「フラストレーションの溜まる状況」マルタン、BMWからの移籍経緯を明かす
なぜ『アンドレッティ』は外れたのか「彼らが間違ったことをしたわけではない」とウェイン・テイラー
太田のIMSA挑戦、ロッシ参戦。WRCでは”頭文字D”が大きな話題に【あなたが選ぶニュース&流行語大賞】2024年WRC&WEC編
69歳の元ALMS王者がデイトナで北米最高峰シリーズに復帰。「速いクルマをドライブすると血が騒ぐ」
SROジャパンカップの2027年カレンダーが変更。鈴鹿大会はGTワールドチャレンジ・アジアと併催へ
アメリカでは『リーバイス』カラーに。チームWRTがWECオースティン戦のリバリーを発表
フォード新型LMDhは「最高の形でスタートが切れた」とサージェント。欧米での精力的なテストへ突入
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
チームWRTの69号車BMW、第4戦はブラジルがテーマに。毎戦異なる特別カラーを採用
