1月23日、アメリカ・フロリダ州のデイトナ・インターナショナル・スピードウェイでIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第1戦『ロレックス24・アット・デイトナ』(デイトナ24時間レース)の予選が行われ、BMW Mチーム RLLの24号車BMW Mハイブリッド V8が、ドリス・ファントールのアタックによりポールポジションを獲得した。

 この日は予選の前に1回、予選後にナイトセッションとして1回と、計2回のプラクティスも行われた。FP2では、キャデラックの小林可夢偉がポルシェと同タイムで最速となっている。

 そんな木曜のデイトナのパドックから、各種トピックスをお届けする。

■昨年からの改善が予選で実る

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円