ジェームス・ロシター(KONDO RACING)
「朝のフリープラクティスから良いセッティングを見つけることが出来、非常に良い感触で予選に臨めた。フリーの時からタイムも良かったのだが、少しだけクルマを調整してQ1に挑み、良いタイムを出せた。僅差の争いの中、石浦選手とは同タイムとなったが、アンドレのタイムを越えることが出来なかったのは残念だ。Q1は僅差でとても楽しかったので、その調子でQ2、Q3へと進みたかったが、Q2では何が起きたのかわからない」

中嶋一貴(PETRONAS TEAM TOM’S)
「今日の朝ちょっと色々問題があって、迷路に入り込んでしまっていたが、アンドレが速かったので、彼のセッティングも参考にし、予選でニュータイヤを装着したらそこそこのところには戻ってこられたかなとは思っている。明日に向けてもチャンスのある位置だと思うし、天気が悪ければさらにスタートで前に行くチャンスも増えると思うので、なんとか首の皮一枚繋がったかなというのが正直な気分だ」

本日のレースクイーン

益田アンナますだあんな
2026年 / スーパーGT
アサヒドライゼロアンバサダー
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