4月12日、岡山県の岡山国際サーキットで行われている2025年スーパーGT第1戦で、GT300クラスで昨年タイトルを争っていた2台が低迷している。2024年大会を制した2号車HYPER WATER INGING GR86 GT(堤優威/平良響)が予選Q1グループAで敗退、ディフェンディングチャンピオンの0号車VENTENY Lamborghini GT3(小暮卓史/元嶋佑弥)はQ2でトップから1秒以上遅れた15番手とやや苦戦を強いられた。

 予選終了後、両チームのドライバーとエンジニアに苦戦した要因を聞いた。

●タイヤサイズの変更が生んだ差

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円