SUPER GTの“禁断のスワップ企画”として大きな反響を呼んだ『SUPER GT PARADE LAP Produced by autosport web』に、いよいよ第2弾が登場。 メーカーの垣根を越えてトップドライバーが互いのマシンを体感するという、これまで実現が難しかった前代未聞の企画がまたも形となった。

 今回登場するのはGT500の名門NISMOの23号車MOTUL Niterra Z。第1弾の16号車ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT回と同じく千代勝正、野尻智紀、坪井翔が出演し、今度はニッサンのコクピットへと乗り込む。果たしてふたりは、ニッサンのコクピットでどんな発見や驚きを口にするのか。

 まずはZに乗り込む前、千代がドアノブ周辺を指さしながら「実はこれ、ダミーなんだよ」と説明。市販車のように見えるドアノブを使うのではなく、内側に隠されたノブで開閉する仕組みを明かしたところから、いよいよ野尻が初めてMOTUL Niterra Zのコクピットへと乗り込んでいく。

本日のレースクイーン

遠宮早織とおみやさおり
2026年 / スーパーGT
TEAM UPGARAGE HONEYS
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    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

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    2026-2027

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