1999年JGTC全日本GT選手権最終戦もてぎを前に、62点を獲得、ドライバーズポイントランキングでトップに立っていたのはザナヴィARTAシルビアの土屋武士/井出有治組だった。

 これを1点差で追うのはモモコルセ・アペックスMR2の新田守男(パートナーの高木真一は第2戦から出場のため獲得ポイント差が発生)。土屋春雄代表が率いるつちやエンジニアリングが手掛けたMR2と、息子である武士が駆るシルビアが最終戦でタイトル獲得をかけて対決することになった。

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