4月19日、三重県の鈴鹿サーキットでENEOSスーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE第2戦『SUZUKA 5時間レース』の決勝が行われた。セーフティカー(SC)が一度も導入されないクリーンレースでST-Xクラスの33号車Craft-Bamboo Racing Mercedes-AMG GT3(ジンズー・スン/太田格之進/アダリー・フォン)が総合優勝を飾っている。9クラス47台の順位は以下のとおり。

■2026スーパー耐久第2戦鈴鹿 決勝正式結果

本日のレースクイーン

北郷ゆいほんごうゆい
2026年 / スーパーGT
SDGレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円