アストンマーティンF1のリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、チームがF1で一貫して先頭集団で戦えるようになるまでには「まだ長い道のり」が待ち受けていると語った。

 アストンマーティンは、2023年シーズン前半は表彰台を争っていたが、開発プログラムの効果が出なかったことから、同年後半には後退してしまった。今年はこれまでのところ、チームは長期にわたる低迷からまだ回復していない。アストンマーティンは現在、F1のコンストラクターズ選手権で昨シーズン終了時と同じ5位につけているが、ポイントの点では4位のメルセデスから大きく差をつけられている。

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