アストンマーティンF1のリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、チームがF1で一貫して先頭集団で戦えるようになるまでには「まだ長い道のり」が待ち受けていると語った。

 アストンマーティンは、2023年シーズン前半は表彰台を争っていたが、開発プログラムの効果が出なかったことから、同年後半には後退してしまった。今年はこれまでのところ、チームは長期にわたる低迷からまだ回復していない。アストンマーティンは現在、F1のコンストラクターズ選手権で昨シーズン終了時と同じ5位につけているが、ポイントの点では4位のメルセデスから大きく差をつけられている。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円