2025年のF1がオーストラリア・メルボルンで開幕した。その初日、タイミングシートのトップに立ったのはフェラーリのシャルル・ルクレールだった。

「マシンのフィーリングはよく、コース上での初日の作業は順調だった。バランスに関してはまだ改善の余地があるけど、これは僕だけじゃない。なぜなら、2025年のマシンでのセットアップはバーレーンで3日間テストをしただけなので、限界を見極めるにはまだやらなければならないことがあるからだ。だから、今日の結果がすべてを表しているわけではない。各チームのペースについては、結論を出すにはまだ早すぎる。それは予選まで待ちたい。ただ、僕たちが今日やりたいことはできたし、いまのところいい感じだったことは確かだ。土曜日はポールポジションを目指したい」

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
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