2025年F1バーレーンGP決勝で、レッドブルの角田裕毅は9位でフィニッシュ、移籍後初入賞を果たした。

 10番グリッドからソフトタイヤでスタート、ミディアム、ソフトに交換する2ストップで走った。スタート直後は10番手を走行した後、カルロス・サインツ(ウイリアムズ)をかわして9番手に浮上。11周目に最初のピットストップを行い、この際、チームのピットシグナルにトラブルが発生したため、ロスが生じ18番手でのコース復帰となった。

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