日本人F1ドライバー歴代最多出走となる96戦目でレッドブルの角田裕毅がまさかの予選最下位。決勝ではマクラーレンが今シーズン3回目の1-2フィニッシュを果たした。アストンマーティンのフェルナンド・アロンソは地元レースでついに今季初ポイントを獲得。マシンのアップデートが成功したザウバーのニコ・ヒュルケンベルグは、2019年以来となる5位入賞を果たした。ベテラン勢が活躍したバルセロナの週末をドライバーや関係者のSNSで振り返る。

本日のレースクイーン

星野奏ほしのかなで
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円