「リバティが(2019年に)何をするつもりであるのか、正確には分からない。もしかしたら来年には1戦がなくなり、21戦に戻ることになるかもしれない。参入と撤退は常にあるものだ」とシュタイナーは語る。

「22戦は可能だと思うが、難しくなってきている。3戦連続での開催がある今シーズンに、それがどれほど難しいことであるのかが分かるだろう」

「我々も苦労するが、ファンにとっての飽和ポイントがどこになるのかを見ることになるかもしれない。気にかけておく必要がある」

「リバティはとても良いと思う。現状を非常によく観察している。リバティがやろうとしていることはレースの数を増やすことでなく、質を上げることだ」

「世界的なスポーツとして見れば、マイアミやコペンハーゲンは良い開催地であると思う」

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
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