2026年F1日本GP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは3位で今季2度目の表彰台を獲得、ルイス・ハミルトンは6位という結果だった。

 4番グリッドのルクレールはスタートで2番手にジャンプアップ、しかし4周目にはジョージ・ラッセル(メルセデス)に抜き返された。後方から迫るアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)とのバトルの後、ルクレールは17周目という早いタイミングでタイヤ交換を行った。ところがその数周後にセーフティカーが出動したことで、ルクレールは5番手に落ちてしまった。

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