3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、キャデラックF1チームのセルジオ・ペレスは17位、バルテリ・ボッタスは19位でレースを終えた。

 ペレスは19番手からミディアムタイヤでスタートし、ひとつ順位を上げて18番手につけた。オリバー・ベアマン(ハース)のクラッシュによりセーフティカー(SC)が出動した際にピットに入り、ハードタイヤに交換して18番手でコースに合流。レース再開後も18番手を走行し、他車のピットストップに伴いひとつ順位を上げて17位でフィニッシュした。

本日のレースクイーン

Aiあい
2026年 / スーパーGT
WedsSport Racing Gals
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで