2026年F1日本GPの予選で、アストンマーティンのフェルナンド・アロンソは21番手、ランス・ストロールは22番手で、2台が最下位に並ぶ結果となった。

 チームは、この日の予選を「厳しい予選」と総括した。Q1でのアロンソのタイムは、シャルル・ルクレール(フェラーリ)が記録したQ1最速タイムより2.731秒遅いものだった。また、ひとつ上のバルテリ・ボッタス(キャデラック)の20番手タイムとの差は0.316秒だった。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
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