鈴鹿サーキットで開催された2026年F1第3戦日本GP。3月29日(日)に行われた決勝ではアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)が2戦連続、自身2度目のポール・トゥ・ウインで締めくくりました。

 今回は、鈴鹿で増えたオーバーテイクの攻防、オリバー・ベアマン(ハース)のアクシデント、そしてF1開催がない4月について、元F1ドライバーでホンダの若手育成を担当する中野信治氏が独自の視点で決勝日を振り返ります。

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