3月27〜29日に鈴鹿サーキットで開催される2026年F1第3戦日本GPは、アストンマーティンF1にパワーユニット(PU)をワークス供給するホンダにとって母国グランプリとなる。母国での一戦を前に、ホンダ・レーシング(HRC)は折原伸太郎トラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアのコメントを発表。鈴鹿へ向けた想い、そして前戦中国GP終了時点での課題や、今後の取り組みについて言及した。
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ホンダ折原GM、鈴鹿F1日本GPへ向けて「着実に前進していることをお見せできれば」
Text:autosport web
