2026年F1日本GP決勝で、アルピーヌのピエール・ガスリーは7位で入賞、フランコ・コラピントは16位だった。

 ガスリーは序盤、グリッドと同じ位置7番手を維持して走行、セーフティカー出動中にタイヤ交換を済ませ、7番手でリスタートを迎えた。マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がすぐ後ろを走り、プレッシャーをかけてきたが、ガスリーは抜かれる場面もあったものの、すぐに前のポジションを取り戻し、0.337秒差で抑え切って7位6ポイントを手に入れた。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円