3月27日(金)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの初日のセッションが行われた。メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チームのジョージ・ラッセルはフリー走行1回目が1番手、2回目が3番手で、アンドレア・キミ・アントネッリは1回目、2回目ともに2番手という結果に終わった。

 メルセデスのトラックサイドエンジニアリングディレクターを務めるアンドリュー・ショブリンは、日本GPに持ち込まれた3種類のタイヤすべてを使ってデータを集めることができたと初日のセッションを振り返った。その一方で、鈴鹿はエネルギーの面で難しいコースであり、最終シケインの出口でタイムロスがあったということだ。

本日のレースクイーン

桜田莉奈さくらだりな
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。