キミ・ライコネン選手はきっちり仕事をした感じ。

小松礼雄さんがチーフエンジニアを務めるハースのロマン・グロージャン選手。
今回は、しっかりとレースが出来て6位入賞!

マーカス・エリクソン選手が9位!
ホッとしているんでしょうね。

我らが、ブレンドン・ハートレー選手が10位入賞。

ピエール・ガスリー選手は、ウエットタイヤに変えた結果、失敗となり14位。
ハートレー選手が入賞したけれど、実際の速さはイマイチなことに変わりなく。。。

本日のレースクイーン

ちゃろちゃろ
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円